120種3、000本の桜がみごとな花を咲かせる。
色鮮やかに咲き誇る様はまさに圧巻。
4月下旬に催される 『 さくらまつり 』では、大鹿太鼓
などのイベントが行なわれる。
品種名は 『 メコノプシス 』
原産地は標高5、000メートルのヒマラヤ山脈で、暑さに弱く、夏の気温が25度を超えないことなどが条件となるなど、
日本国内での栽培は非常に難しい。
その希少性と低地へ移植すると萎れてしまうはかなさから、『 幻の花 』として全国の花愛好家の羨望の的となっている。
ヒマラヤンプルーと呼ばれる幻想的な青さは神秘的。
大鹿村では、標高1、500メートルの大池高原の花農園での数百株の青いけしを見ることができる。
開花時期は6月上旬から下旬、見ごろは中旬頃。
切り売りはしていない。
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